トピックス

2017年

3月

29日

SATOYAMA&SATOUMIへ行こう2017に出展しました

地域(里山や里海)へ行ったら、どういう所に住みたいか、セミフォーマルが似合うエリアやインドアで過ごせる環境づくりが出来たら、自然の中に共生する統一した個性のある庭と建物が生まれたら、働きやすい農業があったら…etc。「SATOYAMA&SATOUMI movement」では、新しいアプローチで、地域(里山や里海)の景観と暮らしを考え、そこでの生活や文化、景観の再生を図る為のきっかけとなる運動の中で「SATOYMA&SATOUMIへ行こう」を開催しています。

「生物多様性と子どもの森」キャンペーンは、「SATOYAMA&SATOUMIへ行こう2017」の「フォレスト・サポーターズゾーン」~グリーンウェイブに参加しよう~にブース出展を行い、グリーンウェイブの取組をPRしました。

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2017年

3月

01日

「「グリーンウェイブ2017」キックオフフォーラム」を開催しました。

 生物多様性条約事務局が、5月22日「国際生物多様性の日」を中心に生物多様性保全のための行動を呼びかける、世界共通のキャンペーンである「グリーンウェイブ」。
 我が国では、これまで環境省・農林水産省・国土交通省の主唱で呼びかけがなされていましたが、2017年度からは「国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)」も主唱に加わり、官民一体となったキャンペーンとして活動を呼びかけることとなりました。
 特に、2016年12月に開催された「生物多様性条約第13回締約国会議(COP13)」では、我が国の行政・企業・NPO等による“生物多様性の主流化”の取組が国際的にも評価されてきたところであり、「グリーンウェイブ」を活かした“生物多様性の主流化”の活性化も期待されます。
 そこで、今年のキックオフ・フォーラムでは、3年後に迫った2020年を見据えて、経済界やNPO・自治体等が連携して、世界に誇る日本ならではの「グリーンウェイブ」のあり方と活性化方策について議論しました。

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2017年

2月

15日

国連生物多様性の10年『「グリーンウェイブ2017」キックオフ・フォーラム』~2020年に向けて、世界とつながる、「グリーンウェイブ」~参加者募集

日程 平成29年2月27日(月) 13:1514:45  [受付:13:00~]
場所 砂防会館別館 大会議室「木曽」 (東京都千代田区平河町2-7-4)
交通 線・南北線「永田町」駅 2番出口より、徒歩約1分
東京メトロ丸の内線・銀座線「赤坂見附」駅より、徒歩約8分
参加対象 生物多様性保全、森づくり、緑化、環境教育等にご関心のある方 150名
参加費 無料
主催 「生物多様性と子どもの森」キャンペーン実行委員会
(公社)国土緑化推進機構美しい森林づくり全国推進会議
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2016年

12月

14日

エコプロ2016 「森林からはじまるエコライフ展2016」に出展しました

今回から展示会名を「エコプロダクツ」から「エコプロ~環境とエネルギーの未来展」に改称しましたエコプロ2016は、アジアを代表する環境・エネルギー の総合展示会です。この中で、地球環境保全とともに地方創生に向けた「森づくり」「木づかい」を紹介するテーマゾーンとして「森林からはじまるエコライフ展2016」(主催:美しい森林づくり全国推進会議、国土緑化推進機構)が行われています。「生物多様性と子どもの森」キャンペーン実行委員会(森林レクリエーション協会、オイスカ、子どもの森づくり推進ネットワーク、日本森林インストラクター協会)もブース出展しました。
各団体によるブース展示や各ブースをまわるクイズラリーのほか、ワークショップとして、森のつみ木広場、まゆ人形づくり、葉脈標本づくり、木の実のせっけんあそび、どんぐりえがおダンスなどを行いました。

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2016年

12月

07日

エコプロ2016に出展します

「生物多様性と子どもの森」キャンペーン実行委員会では、12月18日~10日に東京ビックサイトで行われる、エコプロ2016「森林からはじまるエコライフ展」に出展いたします。

実行委員会の構成団体である、オイスカ、子どもの森づくり推進ネットワーク、全国森林レクリエーション協会、日本森林インストラクター協会とともに、グリーンウェイブ活動の紹介や、森や木と親しむワークショップなどを行います。

 

ブース:東1ホール「森林からはじまるエコライフ展」(東2ホール側)

エコプロダクツ2016会場図 

 

詳細は、エコプロダクツ2016のサイトをご覧ください。

エコプロダクツ2016出展者情報ページ

多くのご来場をお待ちしております。

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2016年

8月

17日

「子ども霞が関見学デー」の出前授業に参加しました

 7/27(水)、28(木)に、26の府省庁等が連携して、業務説明や省内見学などを行うことにより親子のふれあいを深め、子供たちが夏休みに広く社会を知る体験活動の機会とするとともに、府省庁等の施策に対する理解を深めてもらうことを目的とした「子ども霞が関見学デー」が開催されました。
  「生物多様性と子どもの森キャンペーン」では、7/27(水)に日本森林インストラクター協会の協力により、土曜学習応援団(※)として文部科学省のプログラムに参加し、生物多様性についての出前授業及びパネル展示を行いました。

(※)土曜学習応援団とは??
子供たちに、学校での出前授業や職場見学等を行う企業・団体・大学等(現在、約690団体賛同)。

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2016年

6月

01日

第26回森と花の祭典 緑の感謝祭「みどりとふれあうフェスティバル」に出展しました

多くの人たちに緑についての理解と関心を高めてもらおうと、毎年4月15日から5月14日まで「みどりの月間」が設けられています。この締めくくりとして開催された第26回森と花の祭典「みどりの感謝祭」の併催行事として、5月14,15日に東京日比谷公園で「みどりとふれあうフェスティバル」が開催されました。

全国の企業・NPO等が出展する中、生物多様性と子どもの森キャンペーン実行委員会(日本森林インストラクター協会)も国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)とともにブース出展しました。

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2016年

3月

02日

「「グリーンウェイブ2016」キックオフフォーラム」及び「「グリーンウェイブ」意見交換会」を開催しました。

2016年は、我が国が世界に提唱した「国連生物多様性の10年」の後半が幕開けする年であるとともに、同年12月に開催される「生物多様性条約第13回締約国会議(COP13)」では、一次産業における生物多様性の主流化が主要テーマとして議論される中では、「グリーンウェイブ」においても我が国が世界にリーダーシップを発揮した取組を展開することが期待されます。
今年のキックオフ・フォーラムでは、行政・企業・NPO等による「グリーンウェイブ」の特色ある取組事例を参考に、COP13に世界に発信する活動のあり方について議論しました。
同時に、本フォーラムと連動して、幅広い団体に「グリーンウェイブ」への参加を呼び掛けるとともに、これまで「グリーンウェイブ」に取り組んできた多様な団体が一堂に会して、「グリーンウェイブ」のこれまでの成果と課題を共有し、2020年に向けて今後の取組について考えるために、「グリーンウェイブ」意見交換会を開催しました。

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2016年

2月

16日

国連生物多様性の10年『「グリーンウェイブ2016」キックオフ・フォーラム』~全国とつながる、世界とつながる、「グリーンウェイブ」~参加者募集

日程 28年3月1日(火) 13:1514:45  [受付:13:00~]
場所 国連大学「ウ・タント国際会議場」 (東京都渋谷区神宮前5-53-70)
交通 東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道」駅 B2出口より、徒歩約5分
JR各線、東急線、京王井の頭線、東京メトロ各線「渋谷」駅より、徒歩約10分
参加対象 生物多様性保全、森づくり、緑化、環境教育等にご関心のある方 300名
参加費 無料
主催 「生物多様性と子どもの森」キャンペーン実行委員会
(公社)国土緑化推進機構美しい森林づくり全国推進会議
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2015年

12月

16日

第17回エコプロダクツ2015 「森林からはじまるエコライフ展2015」に出展しました

エコプロダクツ展は、環境問題の解決に貢献することを目的に、産官学民の知恵が集まる展示会です。この中で、地球環境保全とともに地方創生に向けた「森づくり」「木づかい」を紹介するテーマゾーンとして「森林からはじまるエコライフ展2015」(主催:美しい森林づくり全国推進会議、国土緑化推進機構)が行われています。「生物多様性と子どもの森」キャンペーン実行委員会(森林レクリエーション協会、オイスカ、子どもの森づくり推進ネットワーク、日本森林インストラクター協会)もブース出展しました。
各団体によるブース展示のほか、ワークショップとして、森のつみ木広場、紙芝居「一本の木の物語・サクラ」、葉っぱあそび・木のクイズ、どんぐりえがおダンスなどを行いました。

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2015年

11月

19日

エコプロダクツ2015に出展します。

「生物多様性と子どもの森」キャンペーン実行委員会では、12月10日~12日に東京ビックサイトで行われる、エコプロダクツ2015「森林からはじまるエコライフ展」に出展いたします。

実行委員会の構成団体である、オイスカ、子どもの森づくり推進ネットワーク、全国森林レクリエーション協会、日本森林インストラクター協会とともに、グリーンウェイブ活動の紹介や、森や木と親しむワークショップなどを行います。


ブース:東4ホール「森林からはじまるエコライフ展」(東5ホール側・東洋紡グループ隣)

エコプロダクツ2015会場図 


詳細は、エコプロダクツ2015のサイトをご覧ください。

エコプロダクツ2015出展者情報ページ

多くのご来場をお待ちしております。

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2015年

7月

30日

「子ども霞が関見学デー」の出前授業に参加しました

 7/29(水)、30(木)に、26の府省庁等が連携して、業務説明や省内見学などを行うことにより親子のふれあいを深め、子供たちが夏休みに広く社会を知る体験活動の機会とするとともに、府省庁等の施策に対する理解を深めてもらうことを目的とした「子ども霞が関見学デー」が開催されました。
  「生物多様性と子どもの森キャンペーン」では、7/29(水)に日本森林インストラクター協会の協力により、土曜学習応援団(※)として文部科学省のプログラムに参加し、生物多様性についての出前授業を行いました。

(※)土曜学習応援団とは??
子供たちに、学校での出前授業や職場見学等を行う企業・団体・大学等(現在、約510団体賛同)。

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2015年

7月

08日

ユーチューブチャンネル「子森チャンネル」が開設されました。

キャンペーンの参加団体である「子どもの森づくり推進ネットワーク」が、動画により活動風景を配信するユーチューブチャンネル「子森チャンネル」を開設しました。

第一回目として、

「子森チャンネル」第一回放送番組~東北復興グリーンウェイブ「植樹会2015」~

が配信されています。

ぜひご覧ください。

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2015年

5月

11日

第25回森と花の祭典 緑の感謝祭「みどりとふれあうフェスティバル」に出展しました

多くの人たちに緑についての理解と関心を高めてもらおうと、毎年4月15日から5月14日まで「みどりの月間」が設けられています。この締めくくりとして開催された第25回森と花の祭典「みどりの感謝祭」の併催行事として、5月9,10日に東京日比谷公園で「みどりとふれあうフェスティバル」が開催されました。

全国の企業・NPO等が出展する中、生物多様性と子どもの森キャンペーン実行委員会(日本森林インストラクター協会/プロジェクトD)も国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)とともにブース出展しました。

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2015年

5月

01日

「2015新宿御苑みどりフェスタ」に出展しました

 4月15日~5月14日は「みどりの月間」になります。自然に親しむとともに、その恩恵に感謝することを目的とするイベントが、4月29日に東京・新宿御苑で開催されました。

 全国各地から約50団体が出展し、親子で楽しめる自然体験プログラムの実施や、国立公園や生物多様性に関する情報提供を行う中、生物多様性と子どもの森キャンペーン実行委員会も国土緑化推進機構とともにブース出展しました。

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2015年

2月

28日

「「グリーンウェイブ」キックオフフォーラム2015」及び「「グリーンウェイブ」意見交換会」を開催しました。

2015年は「国連生物多様性の10年」の折り返しの年でもあり、「国連生物多様性の10年」の後半がスタートする2016年に向けて、UNDB-Jでは関係者が集い、これまでの成果と課題を共有し、2020年に向けて今後の取組について考えることを目的とした「中間年フォーラム」が開催されました。

 「生物多様性と子どもの森」キャンペーンでは、同フォーラムと連動して、幅広い関係団体に「グリーンウェイブ」への参加を呼び掛けるとともに、これまで「グリーンウェイブ」を取り組んできた多様な団体が一堂に会して、「グリーンウェイブ」のこれまでの成果と課題を共有し、2020年に向けて今後の取組について考えるため、中間年フォーラムの第2部として、「「グリーンウェイブ」キックオフ・フォーラム2015」を開催し、3月から始まる「グリーンウェイブ2015」に向け、各セクター先進事例紹介を行いました。
また、翌日には「グリーンウェイブ意見交換会」を開催し、各セクターによるグリーンウェイブの取組の成果や課題を共有した上で、各実施団体による取組の充実に支援措置や全国的な方向付けのあり方について整理しました。

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2014年

12月

15日

第16回エコプロダクツ2014 「森林からはじまるエコライフ展2014」に出展しました

エコプロダクツ展は、わが国最大級の環境展示会として環境に関心のある方が多く来場される展示会です。この中で、地球環境保全とともに地方創生に向けた「森づくり」「木づかい」を紹介するテーマゾーンとして「森林からはじまるエコライフ展2014」(主催:美しい森林づくり全国推進会議、国土緑化推進機構)が行われています。生物多様性と子どもの森キャンペーン実行委員会(森林レクリエーション協会、日本環境協会、オイスカ、子どもの森づくり推進ネットワーク、日本森林インストラクター協会)もブース出展しました。
各団体によるブース展示のほか、ワークショップとして、木とふれあうクラフト・クイズ、どんぐりで遊びましょう、どんぐりえがおダンスなどを行いました。

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2014年

11月

14日

「あいち・なごやESD交流フェスタ」に出展しました

ESD(持続可能な開発のための教育)とは、環境、貧困、人権、平和、開発といった様々な課題を自らの問題として取り組むことによって、持続可能な社会を創造していくことを目指す学習や活動のことです。ESDユネスコ世界会議の併催イベントとして、10月10~12日に名古屋国際会議場西側駐車場で「あいち・なごやESD交流フェスタ」が開催されました。約40のESDに関連する企業・NPO・自治体等が出展する中、生物多様性と子どもの森キャンペーン実行委員会も、国土緑化推進機構と共にブース出展しました。

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2014年

5月

12日

第24回森と花の祭典 緑の感謝祭「みどりとふれあうフェスティバル」に出展しました

多くの人たちに緑についての理解と関心を高めてもらおうと、毎年4月15日から5月14日まで「みどりの月間」が設けられています。この締めくくりとして開催された第23回森と花の祭典「みどりの感謝祭」の併催行事として、5月10,11日に東京日比谷公園で「みどりとふれあうフェスティバル」が開催されました。

70近い全国の企業・NPO等が出展する中、生物多様性と子どもの森キャンペーン実行委員会(日本森林インストラクター協会、日本環境協会)もブース出展しました。

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2013年

6月

08日

緑の感謝祭「みどりとふれあうフェスティバル」に出展しました

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2011年

7月

04日

国際森林年記念シンポジウムのポスターセッションへ参加

美しい森林づくり全国推進会議、国土緑化推進機構、経団連自然保護協議会主催の
国際森林年記念シンポジウム「森と木を活かすグリーン・エコノミーの創出に向けて」

のポスターセッションに参加しました。

 

1.日時  2011年7月4日(月)13:00-18:00
2.場所  経団連会館 2階 経団連ホール
        (東京都千代田区大手町1-3-2)

http://www.bd-partner.org/archives/977/

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2011年

6月

24日

【情報】オイスカ・グリーンウェイブニュース

GreenWave2011(日本語).docx
Microsoftワード文書 1.2 MB

2011年

6月

24日

【情報】日本環境協会 こどもエコクラブ・森づくり活動レポート

もりづくり(こどもエコクラブ)-1.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 554.9 KB

2011年

6月

24日

【情報】子どもの森づくり推進ネット・グリーンウェイブレポート

子どもの森づくり運動「グリーンウェイブ」植樹レポート(110607).pdf
Adobe Acrobat ドキュメント 1.8 MB

2011年

6月

22日

「子どもの森づくり運動」 全国で7園の幼稚園、保育園が植樹活動を実施

「子どもの森づくり運動」は、佐賀や広島など全国で7園の幼稚園、保育園による植樹活動を実施を通じてグリーンウェイブに参加しました。

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2011年

6月

22日

「こどもエコクラブ」全国のこどもたちがグリーンウェイブに参加

こどもエコクラブ全国事務局がウェブサイトなどを通じて、全国のこどもエコクラブにグリーンウェイブの参加を呼びかけました。

今年も、田植えや緑のカーテン作り、自然観察など様々な活動を通じて、全国のこどもエコクラブメンバーがグリーンウェイブに多数参加しました。

 

 

2011年

6月

22日

オイスカ「子供の森」計画 グリーンウェイブを13カ国で実施

モンゴルでの挑戦
モンゴルでの挑戦

オイスカでは、2009年より青少年への環境教育の機会としてグリーンウェイブへの参加を世界中に積極的に呼びかけています。

今年も国内外で「グリーンウェイブ」を推進し、世界13ヵ国105ヵ所にて約1万4000名が参加しました。

昨年のグリーンウェイブにも参加したモンゴルでは、ウランバートル市青少年局の協力を得て本年も植林を実施しました。5月14日、同市青少年局に所属する各地域のグループ代表の子どもたち約30名を集めて、乾燥に強いカラマツと白樺、合わせて100本を植林しました。

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2011年

6月

22日

「みどりの力」 国際森林年記念グリーンウェイブ2011~みどりの力~開催

(社)国土緑化推進機構、(株)朝日新聞社、(財)森林文化協会が、5月29日(日)にグリーンウェイブ2011~みどりの力~をこどもの国・皇太子記念館において開催し、親子約100名が参加しました。

冒頭、粕谷卓志森林文化協会理事長( 兼朝日新聞東京本社代表)による開会挨拶、谷福丸国土緑化推進機構副理事長による主催者挨拶が行われました。

続いて、来賓の皆川芳嗣林野庁長官が「日本の各地にある森を親子で歩いて頂きたい。そのことを通じ、森の大切さや木を使うことの重要性を感じて頂きたい。」と挨拶されました。

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2011年

5月

22日

5月22日は国連が定めた「国際生物多様性の日」です。

国連生物多様性条約事務局は、この国際生物多様性の日に、現地時間朝10時に世界中で植樹等を行い、緑の波(グリーンウェイブ)をつくろうと呼びかけています。
私たちの豊かなくらしは、多様な生きものの、たくさんの恵があってこそ成り立っています。
自然や地域、人や世界とのつながりを考え、未来へつないでいくために、できることを考え、行動していくことをはじめませんか?
グリーンウェイブとは»
植樹等の森づくりと生物多様性について»

2011年

5月

22日

5/22 全国植樹祭2011 子ども新聞で紹介されました

全国植樹祭2011 わかやま 国際森林年記念 子ども新聞 で「生物多様性と子どもの森」キャンペーンのことが紹介されました。

2011年

5月

22日

5/22付 東京新聞に紹介が掲載

5月22日 東京新聞に地球環境基金の宣伝として紹介されました

2011年

5月

22日

ホームページ 開設

2011年

5月

22日

「生物多様性と子どもの森」キャンペーン ホームページを開設しました。

― 子どもたちが、「自然の恵み」とともにある暮らしを楽しみ、感謝できる大人に育っていってほしい ―

この願いのもとに、国内外の学校や青少年に関連した全国にネットワークを持つ団体が集まり、「生物多様性と子どもの森」キャンペーン実行委員会を結成しました。
実行委員会についてはこちらをご覧ください»

2011年

5月

18日

第1回 実行委員会

第1回「生物多様性と子どもの森」キャンペーン実行委員会

 

 日時:平成23年5月18日(水)16:00~18:00

 場所:環境パートナーシップオフィス(渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2)

 

<資料等はこちら>